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1月17日朝、今日はいよいよ伊豆へ行く日です。 家族一同楽しみにしていたせいか、早起きもさほど抵抗ありませんでした。 出発は午前8時30分。 茨城ー千葉−埼玉−東京−神奈川ー静岡と、かなりの道程ですが、途中首都高で予定通り渋滞があった他は、スムースに走れました。 途中、昼食休憩のあと、伊豆バイオパークへ寄りましたが、うちのちび達もいろんな動物を間近に見れて大はしゃぎです。
結局「くちやぶ」さん到着は16時。思っっていたよりは近い印象です。
翌朝は、これまたボリュームのある昼食をいただいてから、歩いてすぐの海岸まで散歩しました。 |
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2月分のプレゼントに当たった中野です。4月に伊豆で挙式予定なので、
式場の偵察も兼ねて、ということで週末婚約者と行きました。 品川から くちやぶ まで、車で約4時間かかりました。 出発直前に行き方のメモがないのに気付きましたが、104で調べて電話するとおばさん(ごめんなさい!)が親切に教えてくれました。 指示された通りに走って外浦まで辿り着くと、大きな文字で ”くちやぶ”と書いてある酒屋がすぐ見つかりました。 車をどこに停めればいいのか迷っていると、電話で話したおばさんがすぐに”中野さん?”と声をかけてくれました。
シーズンオフだからなのか、その日の宿泊は私達だけのようでした。
おじさんおばさんに周辺のスポットを教えてもらい、爪木崎 という岬に行ってみました。
外浦海岸がちょー穴場なのがよくわかりました。今度は夏に大勢でお邪魔させてもらいます。 |
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私達は、火曜日に女二人でお邪魔しました。 新宿から踊り子号にのって3時間伊豆急下田駅につきました。 駅から「くちやぶ」に「〜分のバスにのります」と連絡すると詳しい道順を教えてくれました。 なかなかバスが出発せずにいたので遅くなってしまったら、わざわざおかみさんが途中まで「迷っちゃったんじゃないかと思ってー」と迎えに来てくれて嬉しかったです。 バス停からは浜辺を見ながらの道程で、ちょうど夕暮れどき、、とてもいい感じでした。 友達と「次は彼氏つくってこなきゃねー」と話しながら宿へと向かいました。
宿に着いたのが6時すぎでもう夕食の時間でした。
朝ごはんも夕飯をあんなにたべてあしたはもうなにもたべれない〜なんて言っていたのに食べれてしまうくらいおいしかったです。 |
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| 急遽キャンセルのため宿泊されませんでした。 |
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宿泊日は、5月17日〜18日の1泊2日で、渋滞を避けるため、7時前に親子3人で、横浜の自宅を車で出発しました。イヤー、下田は遠かった。 なんたって、熱海がちょうど中間位ですからね。 5時間のドライブで、12時少し前に、無事に下田へ到着しました。 前の人のレポート通り、簡単に「くちやぶ」を見つけられました。しかし、あの道の狭さは何とかならないものでしょうか。 なおきさん自慢のGTOなんか、駐車場まで行けないんじゃないですか? 何はともあれ、くちやぶで一休みした後は、市内観光へ出かけました。ちょうど、私達が出かけた日は、下田市内で黒船祭という、お祭りの初日でした。 パレードは、見逃してしまいましたが、港で、帆船の入港セレモニーや、そこに出ていたお店で、楽しい一時を過ごしました。 3時頃くちやぶへ戻ってきて、一休みし、ホームページでお馴染みの外浦海水浴場へ出かけました。 イヤー、この海へ来るだけでも、くちやぶ来る価値があるというもんですよ。 湘南や熱海の海岸とは、奇麗さがぜんぜん違います。 俗にいうと、海が本当に青いんですよ。まだ海水浴には早すぎるので、親子3人、波打ち際で小一時間程遊んで、くちやぶへ帰りました。 帰ってからは、くちやぶご自慢の岩風呂で一風呂あびて(これが少し熱かった)、お待ちかねの夕食タイムです。 大食らいの我家も、あの質と量には大満足でした。ご飯のおひつを空にしてしまいました。 その日は、さすがに疲れてしまったので、早々にお休みタイム(9時半頃)。朝は6時半頃起きだして、我子が朝食の催促。 この朝食がまたおいしくて、またまたおひつを空にしてしまいました。私なんか、3杯もご飯のお代りをしてしまいました。 ちょっと誰が誰だか分からないのですが、家の息子が、おばちゃん、おじちゃんとすっかりなついてしまいました。 これもくちやぶのアットホームな雰囲気のせいでしょうか。 下田は、めちゃ遠い。でも、外浦海岸とくちやぶに行く価値は十分あると思います。 今度は、海水浴のシーズンにでも、お邪魔したいと思います。 また、よろしくお願いします。 |
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私の家族は5人家族で、3年生(男)2年生(女)4歳(女)、家内の歳は良しとして、私は40歳の会社役員です。 昔、某”学研電子..ック”と云う電子玩具がありましたが、その製造メーカー(名古屋市)へ勤務しております。 パソコンに興味の有る20〜30代の方は、思い出して頂いたかもしれません。 今は玩具としてではなく、電子教材として工業高校や、短大、専門学校等で使用して頂いており、その回路設計にも携わっています。 なおきさんは、4年生からパソコンをいじって..とお母さまから伺いましたが、私も会社では、PC8001の発売前のワンボードマイコン時代からコンピュータにどっぷりと浸かっています。 家では、APPLE ][ もどきをいじり、PC9801DA、Macときて部屋の中には3台のパソコンが稼働しています。 インターネット暦は浅く、昨年の10月から、最近やっとISDNに替えました。 同番号移行が可能となった為です。9801DAもDOSアプリケーションの開発用とカミさんの仕事で薬暦管理等に現役で活躍中です。 まだまだ捨てられません。 長くなってしまいましたが、初めて”かってにりんく”から”くちやぶ”ホームページを見て個人のサイトにしては、更新もアクティブでいろんな仕掛けがあり、どんな方が作ってるのかとても興味があり、無料招待につい応募してしまいました。 なおきさんの部屋の入り口にはJJ2...とアマ無線のコールサインも貼ってあり、”あ、やっぱり”と云う思いがしました。 私めはちなみにJH2VBWです。 年代は違うんですが、なんとなく同じ仲間のような、懐かしい思いがあります。 ぜんぜんレポートになっていませんね。すいません。 普段は、車でのドライブ旅行が殆どなのですが、以前、西伊豆堂ヶ島まで出掛けて、とても遠く感じたので今回は電車旅行としました。 6月14日土曜日、新幹線で名古屋から熱海へ、踊り子号で下田まで、お昼前に到着です。 末っ子も4歳になり、なんとか歩いてくれたので、スムーズに到着できました。 踊り子号は伊東や、伊豆高原で降りる方が多く、下田までの人は1両に10人足らず。 空いてきた電車内で、海が見える度に子供たちは大はしゃぎで走り回り、先が思いやられそう。 下田駅隣と云う言葉を信じニッポンレンタカーで予約したのですが、改札口を出て目に入るのは他の会社ばかりで、やっとの思いで見つけた看板の矢印の方を見ると、はるか彼方に。 確かに駅の敷地には隣接していましたが...。 もしレンタカーを出発前に予約される時は良く場所を確認した方がよいですよ。 無事、車に乗り込み、いざ走り出したのですが、どうも落ち着かない。 V6で静かなはずがアイドリングの度に車全体が揺れるほどバラツキ、一気筒死んでるんじゃないかと思えるほどでした。 なおきさん御愛用のM社でしたが...。 文句を云いに戻っても時間もないし、と気を取り直し走りだしましたが、アイドリングの度にエアコンを止め、ニュートラルに戻し、アクセルをふかし、ちょっぴり疲れる車でした。 下田市内をゆっくりと海岸沿いへ出て、海中水族館でイルカショーを楽しみ、その足で、石狼崎まで約30分、遊覧船でダイナミックな海岸線やお猿さんを見て伊豆先端を満喫しました。 再び市内に戻りちょうど開催中のあじさい祭りをと思ったのですが、石廊崎の売店のおばさんが、「日曜の方が催し物があって楽しいよ」って云うので、明日の天気を祈ってそのままくちやぶへ直行しました。 コンパクトロッド1本を持参したので、釣りでもしようかと。 外浦入り口の看板からすぐの所に民宿全体の案内があり、狭い道をゆっくりと。 インターネットで写真も見ていたので迷わず到着です。 「こんにちは」と釣具屋の入り口から、声を掛け、裏手へ回って民宿玄関前には写真通りにご自慢のGTOが。 初めてなのに、予めこの風景を知っているのは何だか不思議な思いです。 部屋へ案内され、一息付き、さっそく釣りです。えさを分けて頂き、さびきと投げに挑戦しましたが、残念ながらお魚さんには嫌われたようです。 海岸ではもう泳いでいる人もいて、子供にせがまれましたが、水着までは持ってきていなかった為、砂遊びで我慢させました。 6時過ぎに食事の支度が整い、思いの外豪華な食事にうれしいやら、申し訳ないやら、欲を云えばキリがないのですが、子供もまったく同じメニューで、海の幸ふんだんの和食です。 実を云うと私がほぼ3人前を食べたようなもので、子供は2〜3品箸をつけただけでとってももったいないのです。 メニューの種類を増やすのは大変だと思いますが、小学生低学年用の簡単なメニューでも結構かと思います。 メニューの内容は前にどなたかが詳しくレポートしてみえたのでカットしますが、テーブルに並ばない程の豪華版です。 翌日は、食事の後、早々にお礼を云いあじさい祭りへ出かけました。 時間も早かったので、上の駐車場へ止められ、売店や、催し物も準備の真っ最中。 さっそく公園内であじさい見物です。 これはもうびっくりでした。 何度か、あじさいの名所へは出掛けた事がありましたが、山の斜面を利用した公園作りと、あじさいの多さ、日本一だそうです。 行くまでこれ程とは思っても見なかったのでとっても感激し、ちょうどこの時期、下田旅行のきっかけを下さったなおきさんに、感謝しています。 梅雨とはいえ、14日、15日両日とも良いお天気で、絶好の行楽日和。 最高でした。 おまけに、下田太鼓の実演も見れ、石廊崎のおばちゃんのおかげかも。 お昼にレンタカーを返し、ロープーエーで山へ登り、黒船見張り台で記念写真を撮り、再び踊り子号で家路へ。 午後、熱海に停車する唯一のひかり号が目当てだったのですが、1週間前に指定が取れず、やや不安。 案の定、踊り子を降り、新幹線ホームへ入ってびっくり。 ホームからあふれんばかりの混雑で、次のこだまに遅らせても、子供の席を確保するのがやっとで、私は名古屋まで座れず仕舞いでした。 6月はオフシーズンのはずなのですが...一本だけひかりを止めるから、それに集中してしまうんですよ。 次のこだまを見送ると、4〜50分待ちになっちゃうし、ひかりを見送った人は皆同じ気持ちだったと思うんです。 名古屋止まりのこだまと知らずに乗ったグループもいて、座れないまま、”また名古屋で乗換だ”とぼやいていました。 JRさんはもちょっとダイヤを良く考えてほしいですね。 |
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| 7月はプレゼントをおやすみさせて頂きました。 |
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| 8月もプレゼントをおやすみさせて頂きました。 |
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| 急遽キャンセルのため宿泊されませんでした。 |
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| 10/10宿泊されました。 |
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自分は11月22(土)〜23(日)にお邪魔しました。 群馬から伊豆下田までかなりの道程です。 まぁ直線距離だったら房総半島に行くのと同じくらいだ。 と気楽に出発したのですが、3連休の最初だけあって行楽の人が多いのでしょう、 熱海で渋滞...伊東で渋滞、結局「くちやぶ」さんに着いたのは 7時過ぎになってしましました。「くちやぶ」さんにはご心配おかけしました。 でも夕食に間に合ってよかったです。 いざ夕食となると運転の疲れが忘れられるくらいの豪華な食事でした。 メニューは、鰺のたたき、イカ刺し、車エビの塩焼き、イナダ(?)の塩焼き、 サザエの壺焼き&貝類の盛り合わせ、天ぷら(鱚、サツマ、エビ、ナス他) 鍋(具は金目、ホタテ、蟹、茸、豆腐、白菜他) すべて文句なしに旨いです。 でも、こんなに豪華でいいんですか? →「くちやぶ」さん 美味しいモノでおなかいっぱいにしたので、 ご機嫌のまま明日の観光の計画をたてて、とっとと寝ました。 しかし、夜中に落雷の凄い音で目が覚めました。 どうやら、どこかに落ちた様で、朝TVが写らなかったそうです。 でも、食い意地の張っている自分達にはもう朝食しか頭にありません。 朝のメニューは、鰺の開き、なめこおろし、目玉焼き、煮豆、海苔他。 朝もこんなにたくさんでいいんですか? →「くちやぶ」さん 実際は\7000でのプランなんでしょうが、食べるだけで\7000分はありますよ。 これで本当にタダでいいのだろうか...と申し訳ないような気持ちで、 精一杯のお礼を述べて「くちやぶ」さんを後にしました。
さて、2日目は観光です。 |
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| 急遽キャンセルのため宿泊されませんでした。 |
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| 急遽キャンセルのため宿泊されませんでした。 |
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| 急遽キャンセルのため宿泊されませんでした。 |
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| 3/14宿泊されました。 |
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| 4/18に宿泊予定です。 |